
Web通販を行っている企業様や自社で作成したカタログ、パンフレット、チラシ、メニュー表等を紙と同じ使用感でお客様に提供したいとお考えの企業様にとって「電子(デジタル)カタログ」「電子(デジタル)パンフレット」は、電子媒体でありながら紙媒体特有の「手めくり感」をそのまま残しつつ、電子媒体ならではの利便性を亨受できるため、お客様に対しての訴求効果が高く有効なマーケティングツールとして検討できます。
これらはWeb制作業者に制作を依頼すれば、対応してもらえる場合も多いのですが、企業様側で既存の紙カタログデータ、紙パンフレットデータをJpegもしくはPDFとしてご用意頂くという基本的条件がつき、スキャニング業務は企業様側で実施する必要があります。 しかしながら、カラーカタログ、カラーパンフレットとしての鑑賞に耐え得る解像度300dpi~400dpiの画像を企業様側で何十枚、何百枚と用意するのは骨が折れる作業です。 もちろん、Web制作業者はオプションメニューとして「電子化/スキャニング」を組み込んでいますが、そうなると制作費が一気に高くなるケースが往々にしてあります。Web制作業者にとっての専門はあくまでもWeb構築であり、その前段階のスキャニング業務までもプログラマーやデザイナーが行えば、当然のことながら単価は嵩みます。
当社は、「電子化/スキャニング」がメイン業務であり、紙媒体(カタログ・パンフレット等)をお預かりする段階からのご用命であれば、相場よりもかなりお安く「電子(デジタル)カタログ」「電子(デジタル)パンフレット」の制作が可能です。






































